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中国で圧倒的なシェアを誇るサーチエンジン『百度』(バイドゥ)が日本にもやってきてから、3年が経過しました。
当初は「個人情報抜き取られそうで嫌だ」とか「検閲乙」とか散々な反応でしたが、未だに撤退していないところを見ると、とりあえずは順調に行っているようです。
そんな『百度』で適当に日本語を入力してみると、「よくもまぁここまで把握してるな」と、あきれ半分・感心半分のキーワード候補一覧が。 全文を読む »
全国の「変グッズ」愛好家の皆さんこんにちは。幼女もニートもイケメンも、みんな大好き「変グッズ」のお時間がやってまいりました。
本日のサイトは、米「MAGU LLC」社のネタグッズ通販サイト『WASTE SOME CASH』(以下、『WSC』)。サイト名からして「現金の無駄遣い」ですからね。これほど的確なサイト名もなかなかないと思います。
そんな『WSC』のトップページを飾っているアイテムの一つが、これ。
オバマ大統領のトイレットペーパー。さすがアメリカ、恐れを知らないな! 頭でいくら「Yes, we can!」と思っても、よい子は絶対マネしちゃダメだぞ!
同様のアイテムでは「ブッシュ似の誰か」が尻からシャボン玉を出す玩具なんかもあり、日本との文化性の違いを思い知らされます。 全文を読む »
僕は、金に余裕があった頃はちょくちょく「変グッズ」を見つけては買いあさっており、今でも時々新しいグッズを探すことがあります。金がないってのに欲しい物ばかり増えていくけど仕方ないね!
それはさておき、題名の「変Tシャツ」ですよ。ThinkGeek の『ギターシャツ』 (Electronic Rock Guitar Shirt)。
ちなみに、同じシリーズで絵柄がドラムセットのTシャツもあるのですが、これらのTシャツは実際に演奏が可能。
ギターシャツは「どこでもスグにギターが弾けたらいいのにな。。」という願望がカタチになった超逸品! 着ているだけで楽器を持ち歩いているのと一緒ですから、それがどこであっても、いつでも演奏を開始することができます★ (楽天市場:にぎわい商店)
まぁ本物の楽器じゃないので性能は「推して知るべし」ですが、この画像と紹介動画を見ていて、一つ気付いたことがあるんですよ。
「……これ演奏してる時って自分のおっぱい揉むことになるんじゃね?」
絵柄の位置的に、ギターのネックが必然的に胸の位置に来るワケです。つまりおっぱいを揉むことで音が出る。
シチュエーションとしては、ギターをうっかり忘れたあずにゃん(または唯)にTシャツをそっと差し出し、我々紳士は賢者のごとき表情で演奏に聴き入るワケです。我ながらキモさが最高潮だなオイ! 全文を読む »
『ANA×ガンダムジェット、7月16日就航…ガンプラ生誕30周年』(Yahoo!ニュース)。ガンプラ生誕30周年らしいですよ奥さん!
実は、僕がガンダムを見始めたのは20過ぎだったりします。しかも遍歴が「種→種死→X→W→G→V→00」という特異なパターンで、初ガンプラがフリーダムという、ガノタの皆さんが聞いたら鼻で笑われてしまいそうなガンダム歴です(ちなみに、一番美しい機体は V2 ガンダムだと思う)。 全文を読む »
Turner ホテルの記事のリンクを修正したついでに世界のホテルを眺めていたところ、メチャメチャ格好いいホテルが目に入ってきました。
デンマークのホテル、「Hotel Fox」。世界各国21人のデザイナーによる合計61部屋のデザインルームは、和から洋まで同じ部屋は一つとしてなく、何度でも泊まりたくなる楽しさにあふれています。
2005年にオープンしたこのホテル、なんとフォルクスワーゲンの「FOX」の発売キャンペーンとして作られたらしいじゃないですか。 全文を読む »
WordPress は、コメント投稿時はデフォルトで「名前とメールアドレスの入力を必須にする」設定になっています。僕はめちゃめちゃ小心者で、コメントが来ない方が逆に安心できるため、とりあえずデフォルト設定のままで運営を始めました。
その後、アクセス解析を眺めていたら、なんとこんな弱小サイトにコメントしようとしてくれる神が何人かいたのです。しかし実際にはコメントがなかった=コメントを断念させてしまった。メアドが足かせになっているのは間違いありません。こうなったら多少の荒らしや煽りは覚悟して、思い切って匿名の投稿を可能にしようじゃないかと! 全文を読む »
国内のサーチエンジンの一つ、BIGLOBE サーチには、「旬感ランキング」というサービスがあります。
他のサーチエンジンにも見られる「急上昇ワード」の一覧が、BIGLOBE の場合はさらに「10/20/30/40/50代以上」「男性/女性」という分類で、グラフィカルで分かりやすいグラフになっています。
出てくるのは一日の集計らしく、当日の速報をリアルタイムで知ることはできないのですが、年代や性別ごとに興味の対象がバラバラだったりして、眺めていると面白いです。 全文を読む »
『「法則性のある表紙」でちょっと違う巻を探してみよう』(プリン味サワー)という記事を、とても興味深く読ませてもらいました。これは面白い着眼点です。
カバーの色が白→黒→白→……だったり、表紙のキャラがリレー形式だったりなど、「表紙のデザインが何かしらの規則に従っているコミック」というのは時々見かけますが、本棚にある1000冊近いコミックから「他の巻と違う(=つまり仲間外れの)巻」を探し出すのは正直至難の業でした。(最終巻だけ違う(全員集合など)ケースが最多でしたが、そんなのは当たり前すぎてネタにならないし……)
しかし、表紙が仲間外れの巻を抜き出してパラパラとめくってみたところ、ストーリーの面でも他と違う点が見えてきました。 全文を読む »

